沖縄で車を買い取ってくれる所は意外と多いですね

ついにダイハツコペンを買うことに決めました。

今のフィットを高く買い取ってくれるところを見つけたからです。

ちなみにこのサイトで見つけました。

車買取 沖縄

今のフィットも新しくないですし、あまり調子も良くないですが、なかなか高い値がついてくれました。ディーラーに嘘はついてないですよ?

てことでコペンのCeroを買うことに決めました。ちょっと他のコペンに比べても値が張るのですが、やっぱり一番かっこいい。

最近のコペンって顔が変わっちゃって(どちらかというとトヨタアクアよりのデザイン)あまり関心してなかったんですよね。なんかコペンもそのへんの大衆車になっちゃったなあ、というか。

ただコペンCeroは昔の面影を残してるんですよね。可愛いクリッとした目とオシャレな丸みをおびたデザインがたまらないんです。

いくら高いとはいえこれは、仕方のない出費です。まあ、フィットも高めに売れるしどっこいどっこいですね。

それにしても最近の買取業者はすごいですね。僕のフィットを買い取ってくれる業者がズラズラと出てくるんですから。ネットがない時代は車を買い取ってもらうのは一苦労だったと思います。

僕のフィットを一番高く買い取ってくれるのが那覇の小禄バイパスにあるラビットだったんですけど、自宅から近くて助かりました。ちなみに小禄バイパスは、那覇駐屯地に沿って走ってるバイパスですよね。米軍基地じゃないですよ?(笑)那覇空港もすぐ近くです。

まあ、とにかくコペンを手に入れたらまたご報告しますね。

 

エンジンの不具合

日頃マイカー通勤で乗っている、ホンダのフィット。もう10年落ちのかなり年式も古い車ですが、まだまだ通勤の足として走ってもらわなければならないと「願って」います。

正直、通勤車にそうお金も使いたくないと言うのが本音です。しかし、車の経年劣化にはやはり勝てないものだと、昨年の暮れに実感させられました。いつもの様に車を走らせ通勤していると、信号待ちでアイドリングが急に不安定になり、車全体が「ガタガタ」と震え出しました。何だか今にも、エンジンが止まってしまいそうな車の震え。慌てて左足でブレーキを踏み、右足でアクセルを吹かすことでエンストすることなく青信号を向かえ、何とか会社まで到着することは出来ました。

それからと言うもの、通勤で車を運転する度にアイドリングの不安定さを経験し、「これは只事ではない」とピンチを感じました。走り始めるとなかなかスピードに乗ることが出来ず、後続の車から「煽られる」始末。そりゃそうです、自転車か?と思うようなスピードでしか走り出さないのですから。仕事を早めに切り上げディーラーで点検を受けるも、「テスターで当たりましたが異常がありません」とのこと。

考えられるのは、「ISCV(アイドルスピードコントロールバルブ)」の不具合ではないか?と。更にそれを交換しても治らなければ制御する「ECU」と呼ばれる基盤も交換しなければならないかも…と言われたのです。ザックリ見積もってもらっても、4~5万円は掛かる計算。しかも「推定」ですから、「はいそうですか」と交換する気にもなれず、様子見を決めこんだ訳です。しかし、状況はどんどん悪くなるばかり。1週間もしないうちに、軽自動車の3気筒エンジンが、まるで単気筒バイクの様な音になり慌ててディーラーへ連絡し、再度点検を受けることにしました。

ディーラーの駐車場に着くなり、「あ~、ばっちり症状出ていますね~」と言う担当営業マン。そのサービスマンの見立ては、適切且つ大正解でした。3気筒エンジンのプラグへ高電圧を送る「イグニッションコイル」の1つから、脇へ火花を散らしているのです。つまり、プラグへ電気を送れていない状態。ずばり高年式車の経年劣化です。1本がこの状態になったということは、残りの2本も同様になるのは時間の問題。更に新車購入時からプラグも交換していないので、イグニッションコイル3本とプラグ3本を交換し、無事「復活!」となったのです。

あれから数ヶ月経ちますが、何の問題もなく走ってくれています。しかし、あの最初の見立てで「推測」の域で「ISCV」や「ECU」を交換せずに良かったなと。全くの無駄金になるところでしたから。同じディーラーのサービスマンでも、やっぱり「腕」の差はあるものなのだと考えさせられました。

フィットは中途半端

今はフィットに乗っているのですが、フィットってなんだか中途半端な感じがするんですよね。

 

購入した当初は、予算的な問題で大衆車に落ち着いたのですが、排気量も大きさも中途半端な気がしてなりません。

 

最初は新車だったのでそれほど悪い印象は持っていなかったのですが、何年も乗っている内に徐々に思い入れがなくなってきてしまいました。

 

中途半端に小さいくらいなら、ダイハツのコペンのようにうんと小さいほうが面白いです。

最近コペンを見かけると「いいなぁ~」って思ってしまうんです。

 

あそこまで小さいと、車に乗っているというより、モビルスーツをまとったような車との一体感を感じそうです。

そういう意味ではマニュアル車がいいですね。

 

程々に天気の良い日に、屋根をしまってオープンで走ったら気持ちいいでしょうね。

・・・・。うずうずしてきました。

国道331号とか気持ちよさそうです。

豊見城カントリークラブとか、西崎運動公園の辺りを、海を見ながらさっそうと走りたいです。

 

車を買い換えるとなるとそれなりに費用がかかるのでためらっていましたが、今のフィットが売れれば、それも資金として使えるので、そんなに痛手なく、コペンに変えることもできるかな。

 

ぶっちゃけ一人乗りでも良いくらいなので自分にはぴったりです。

もう一つの座席は荷物置き場でいいですわ。

屋根をしまってしまうと、物を収納するスペースがなくなってしまいますもんね。

もう完全に妄想が止まりません。

 

コペン欲しい。

 

 

新車を見ると欲しくなっちゃう

沖縄在住のカツヤです。

みなさんも今の車に乗っていて急に新しい車が欲しくなる事もあるかと思います。

もちろんそんなことない人もいると思います。

でも、そういう風に思う瞬間がある人もいると思います。

では、私はどういう瞬間に新しい車が欲しいと思うのかというと、それは

他人が良い車に乗っているのを見た時に無性に新しい車が欲しくなります。

それは言い換えれば私が今現在良い車に乗っていない事を意味しているのですが、それも自分の車しか見ていない時はあまりそうは思いません。

でも、知り合いなどが私よりも良い車に乗っているのを見た時は今の車を処分して新しい車に乗りたいと思ってしまいます。

ただ、その時はそう思っても結局新しい車を購入はしません。

それはどうしてかというと、その時は新しい車を購入したいと思っても
すぐに冷静になって今の車で良いと思うからです。

また、これ以外でも新しい車が欲しいと思う事があります。
それはどういう時かというと、新聞の広告に車の広告が入っていた時です。
この時も今乗っている車に大きな不満があるのでついつい広告に載っている
車を見て新しい車を購入したいと思ってしまいます。

そうやっていつも新しい車が欲しいと思うのですが、結局は新しい車を購入する
費用が惜しくなって購入しないです。

ただ、今乗っている車よりも良い車を見る機会があるとその度に新しい車を購入したいと思う事はよくあります。
なので、もし私に堪え性がなければその誘惑に負けて新しい車を欲しいと思った時に買ってしまっていたと思います。